屋上緑化が完成に近づいている博物館

日本の博物館の数は大小合わせてもそれほど数が多いわけではありませんが、
季節ごとに企画展示があったり、改装したりと変化があるものです。
ということもあり、年に数回は博物館ツアーを組んでいます。
1か所じっくりも良いのですが、飛行機を利用する場所などは1日で何館か巡ることも。
先日は1年ぶりに鉄道、古美術品の展示などをみてきましたが
中に屋上緑化が完成に近づいている博物館もありました。
こんな変化がうれしいんですよね。

仕事の営業リストを思い出してしまって。

先日、友人の結婚式に出席しまして、馴れ初めといいますか
初めてのデートが「大恐竜展」というお話を聞かされ…、ゴホッ。
もといお伺いしまして。
なんとも、珍妙なところへ初デートへ、と思った反面、
気取ったところじゃなくて逆にいいなぁ、と思い嫉妬…、ゴホッ。
もとい羨望しまして、なんか、ちょうど恐竜展がやってたから、行っちゃいましたよね。
ちなみに夏頃になると定期的にやるみたいですね。
なかなか面白かったんですが、ガイダンスの恐竜リストを見ていたら、
仕事の営業リストを思い出してしまって、なんだかお腹が痛くなりましたよね。
消化の用の小石でも飲んだ方がいいかな?

水漏れ?水道管?水の科学博物館!

最初にこの博物館を知った時は、水漏れとか浄水装置とか水道管とか、
そんなイメージを持ってしまったわけですが、「科学」博物館ですからね。
生命にとってかけがえのない水。
そして、私たちの生活に欠かせない水道「水の性質」や「水と人とのかかわり」を知り、
理解を深めることとHPにありました。
展示内容を見てみるとなにやら面白そうな装置がたくさん!
これは実際に行ってみないといけませんね。
夏休みも近いことですし、子供たちと一緒にお出かけしてみてはいかがでしょうか!
興味のある方は神戸市の科学博物館で検索してみて下さい。

今更、瓶だの、蛇口で水漏れしないものだとか、箱だとか言われても。

博物館でもよく取り上げられるグッドデザイン。
最近は、全く同調できない今日この頃。
というのも、懐古デザインに賞をあげているんですが、
それってどうなの?って私は思います。
グッドデザインって別にそれほど伝統があるわけでなく新しい賞ですし、
古くからあるいいデザインにその新しい賞の冠って、バカにしているように見えます。
企業的には売りになるからOKでしょうけど、
OK出しているのは企画部とかの新入社員とかであって、デザインした人ではないはず。
それに、私たちとしても今更、このデザインが素晴らしいですよ~、と
瓶だの、蛇口で水漏れしないものだとか、箱だとか言われても、それはそうだろう、としか。
グッドデザイン賞は、もうそれ自体がグッドデザインじゃないですよね。

きっと販売だけでなく、携帯買取も。

最近思うのです、博物館って一つの種族のいろんな分類を集めれば成立するんだって。
例えば、世界中にいる蝶の標本を集めた博物館があれば、
そこにカブトムシが一匹もいなくても誰も文句は言わないでしょう。
いろんな種類があればいいという訳ではなく、その1つのものを追求することでいいです。
そこで思ったのが、携帯電話。
あれって世界中で毎年新機種が100以上出てるんではないでしょうか。
しかも見た目、昆虫に見えなくもない。
今まで出た機種を集めた博物館あったら是非見てみたいんですけど、
もちろん売店では、販売だけでなく、携帯買取も行われていたりとかも。

何でも屋さんに教えてもらった博物館に行ってみた

マニアックな博物館に行ってみたかったので、
何でも屋さんに教えてもらったカップヌードルミュージアムに行って来ました。
実際に自分でカップヌードルを作ることができるので、お土産ができて嬉しいです。
世界に一つだけの自分のオリジナルカップヌードルですので、
デートや思い出作りに最適です。
他にもカップヌードルに関する歴史を学ぶことができますので、
カップヌードルが好きな方や興味がある方にはマニアックな博物館ですがおすすめです。
世界各国の麺を味わえますので、自分だけの最高の一品に出会えます。
カップヌードルの麺となってアトラクションを体験するのは、
新鮮ですので家族連れにおすすめです。
何でも屋さんに教えてもらって良かったです。

大和市で葬儀に参列した後に

長年お世話になった人が亡くなり、
大和市で葬儀が行われるということで参列することになりました。
大和市はあまり馴染みがない土地でしたが、
葬儀会場への道筋はわかりやすくて、迷うことはありませんでした。
葬儀で今までお世話になったことの感謝とご冥福をお祈りしました。
葬儀場から最寄り駅までタクシーを利用しましたが、
その途中でマニアックな博物館を見つけました。
気になったものの、喪服で香典返しをもっていたので
博物館の中に入ることは躊躇われたので、
次の週末に家族でそのマニアックな博物館に遊びに行くことにしました。
大和市で発掘された土器などが展示されている博物館で、
館長さんから話を聞くと、趣味で開いているので休みの日が多いということがわかりました。
たまたま出向いた日は運が良くオープンしていたので良かったです。

東大生の家庭教師にマニアックな博物館を教えてもらった

自らの学力を上げることはもちろん、中間テストや期末テスト、
そして受験に向けての勉強を自分だけでやるのは、かなり難しいはずです。
分からないことは自分で調べなければなりませんし、その分時間もかかってしまいます。
効率良く勉強するためにも東大の家庭教師に依頼をし、自宅でしっかりと教わることが大切です。
東大生の家庭教師というと勉強ばかりしてきた人というイメージを誰もが持っているはずですが、
実は意外とそうでもありません。
例えばアニメや漫画からマニアックな博物館についてなど、
とても幅広い知識を持っていたりすることが多いのです。
そのため普段の勉強だけではなく勉強の合間やプライベートな時間でも会話が盛り上がるため、
きっと楽しく過ごすことが出来るでしょう。

ある博物館でみた施工図

休日になにか芸術などを楽しんでいきたいと感じて、
少しマニアックな博物館に行くことにしました。
その博物館は自宅からもそう遠くなく、簡単に向かうことができました。
博物館にはいろいろな展示物がありその中でも目を惹かれたのが施工図です。
なにか建築物をつくる施工図だったのですが、
古いもののため手書きで書かれている部分もたくさんありました。
しかしかつてはこういった施工図を使っていたということを考えると、
多少のズレなどもあったのではないかと思います。
そして現在ではパソコンのツールなどを利用して作ることができるため
文明の発達に感謝できそうな気がします。
施工図などはあまり見ることができないものでしたので、博物館を訪れてよかったです。

ある博物館の図面をautocad ltでおこしてみた

ある博物館の図面をautocad ltでおこしてみた。
博物館は、展示物と同じくらい外観・デザインが凝っている建物が多く、
細部まで見つめてみると実に面白い。
また、図面におこしてみると一般的な建物とは違い新鮮である。
不完全な曲線や機能的に扱いづらいスペースなど、
博物館のデザインは遊び心に満ち溢れている。
設計に携わる者であれば、機能性や美しさだけでなく、
遊び心のセンスも養うことでデザインに幅ができるだろう。
世の中には、便座型の博物館や交通標識を外壁とした博物館など、
面白いデザインの博物館が存在している。
マニアックな博物館が数多あり展示物やその内容に目を向けがちだが、
中身だけではなく、その外観にも目を向けることで一層博物館を楽しむことができる。