大和市で葬儀に参列した後に

長年お世話になった人が亡くなり、
大和市で葬儀が行われるということで参列することになりました。
大和市はあまり馴染みがない土地でしたが、
葬儀会場への道筋はわかりやすくて、迷うことはありませんでした。
葬儀で今までお世話になったことの感謝とご冥福をお祈りしました。
葬儀場から最寄り駅までタクシーを利用しましたが、
その途中でマニアックな博物館を見つけました。
気になったものの、喪服で香典返しをもっていたので
博物館の中に入ることは躊躇われたので、
次の週末に家族でそのマニアックな博物館に遊びに行くことにしました。
大和市で発掘された土器などが展示されている博物館で、
館長さんから話を聞くと、趣味で開いているので休みの日が多いということがわかりました。
たまたま出向いた日は運が良くオープンしていたので良かったです。

東大生の家庭教師にマニアックな博物館を教えてもらった

自らの学力を上げることはもちろん、中間テストや期末テスト、
そして受験に向けての勉強を自分だけでやるのは、かなり難しいはずです。
分からないことは自分で調べなければなりませんし、その分時間もかかってしまいます。
効率良く勉強するためにも東大の家庭教師に依頼をし、自宅でしっかりと教わることが大切です。
東大生の家庭教師というと勉強ばかりしてきた人というイメージを誰もが持っているはずですが、
実は意外とそうでもありません。
例えばアニメや漫画からマニアックな博物館についてなど、
とても幅広い知識を持っていたりすることが多いのです。
そのため普段の勉強だけではなく勉強の合間やプライベートな時間でも会話が盛り上がるため、
きっと楽しく過ごすことが出来るでしょう。

ある博物館でみた施工図

休日になにか芸術などを楽しんでいきたいと感じて、
少しマニアックな博物館に行くことにしました。
その博物館は自宅からもそう遠くなく、簡単に向かうことができました。
博物館にはいろいろな展示物がありその中でも目を惹かれたのが施工図です。
なにか建築物をつくる施工図だったのですが、
古いもののため手書きで書かれている部分もたくさんありました。
しかしかつてはこういった施工図を使っていたということを考えると、
多少のズレなどもあったのではないかと思います。
そして現在ではパソコンのツールなどを利用して作ることができるため
文明の発達に感謝できそうな気がします。
施工図などはあまり見ることができないものでしたので、博物館を訪れてよかったです。

ある博物館の図面をautocad ltでおこしてみた

ある博物館の図面をautocad ltでおこしてみた。
博物館は、展示物と同じくらい外観・デザインが凝っている建物が多く、
細部まで見つめてみると実に面白い。
また、図面におこしてみると一般的な建物とは違い新鮮である。
不完全な曲線や機能的に扱いづらいスペースなど、
博物館のデザインは遊び心に満ち溢れている。
設計に携わる者であれば、機能性や美しさだけでなく、
遊び心のセンスも養うことでデザインに幅ができるだろう。
世の中には、便座型の博物館や交通標識を外壁とした博物館など、
面白いデザインの博物館が存在している。
マニアックな博物館が数多あり展示物やその内容に目を向けがちだが、
中身だけではなく、その外観にも目を向けることで一層博物館を楽しむことができる。