きっと販売だけでなく、携帯買取も。

最近思うのです、博物館って一つの種族のいろんな分類を集めれば成立するんだって。
例えば、世界中にいる蝶の標本を集めた博物館があれば、
そこにカブトムシが一匹もいなくても誰も文句は言わないでしょう。
いろんな種類があればいいという訳ではなく、その1つのものを追求することでいいです。
そこで思ったのが、携帯電話。
あれって世界中で毎年新機種が100以上出てるんではないでしょうか。
しかも見た目、昆虫に見えなくもない。
今まで出た機種を集めた博物館あったら是非見てみたいんですけど、
もちろん売店では、販売だけでなく、携帯買取も行われていたりとかも。

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